リハビリテーション学部の江村准教授が共著者となった論文が掲載されました。
- 2026/09/10
リハビリテーション学部の江村健児准教授が共著者となった原著論文「Comparative anatomy of the flexor digitorum brevis in hominids」が、解剖学の専門誌Journal of Anatomy (IF: 2.2) に掲載されました。
本論文では、ヒト特有の二足歩行に関係が深いと言われる短趾屈筋の進化的な由来について、新たな視点を提言しています。